アニメイテッド スパイダーマン カーネイジ

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本名:クレタス・キャサディ
もともと凶悪な連続殺人鬼だったキャサディは、エドワード・ブロック(ベノム)と同じ監獄に入っているときに、偶然、エイリアン共生体の一部と合体し、カーネイジとなった。
残酷・残忍・残虐な性格で、史上もっとも危険なサイコキラーである。
体をいろいろ変化させる事ができる。

アニメイテッド スパイダーマン ベノム

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スパイダーマン・フィギュアを集めている人ならこのキャラを知らなくても、デザインを見ただけでハマった人も多いのでは?
本名:エドワード・ブロック
以前は「デイリー・グローブ」という新聞の記者だった。
スパイダーマンの体から分離したエイリアン共生体と合体し、ベノムとなった。
アニメのエドワード・ブロックは、なんとなくマヌケっぽかった。
 

アニメイテッド スパイダーマン スーパーポーザブル

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スーパーポーザブルといっても15箇所しか動かない。
今でこそ40箇所可動などが出回っているが、この頃は15箇所といえばかなり動くほうだった。
あのスパイディ独特のポーズをとらせたくて、このフィギュアはよくいじったものだ。

アニメイテッド スパイダーマン

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90年頃にアニメ化された時に発売されたフィギュア。
タートルズのレオナルド探しをしていた頃、見つけたお店に売っていたのがきっかけで、スパイダーマン・フィギュアを集め始めた。
これは多分スパイダーマン購入第1号だと思う。
1箇所でも多く可動するスパイダーマンを今も探している。

マーベル・レジェンド 「スパイダーマン・シニスター6」

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昨今、映画が大ヒットしてブームを巻き起こしたスパイダーマンだが、僕も10数年ハマッてグッズを買い集めたヒーローだ。
セット内容は左から
●ベノム(40箇所可動)本名:エドワード・ブロック。以前は「デイリー・グローブ」という新聞の記者だったが、間違った記事を書いたために解雇されてしまった。偶然、スパイダーマンの体から分離したエイリアン共生体と合体し、ベノムとなった。

●Dr・オクトパス(14箇所可動)本名:オットー・オクタヴィウス。
以前は優れた科学者であり、体の側部に取り付けたアダマンチウム製の4本の触手を使って、危険物質などを取り扱っていたが、実験中に事故が発生して、触手が肉体と同化してしまった。

●ブラック・キャット(40箇所可動)本名:フェリシア・ハーディ。かつては泥棒だったが、後に改心してヒーロー活動を行うようになった。

●スパイダーマン(45箇所可動)本名:ピーター・パーカー 。悩み多き主人公。高校生の頃、放射能を浴びたクモに噛まれ、スパイダーマンの能力を手に入れた。

●クレイブン(20箇所可動)本名:セルゲイ・クラヴィノフ。誇り高きロシア貴族の出身であり、世界的に有名な狩人だったが、いつしかスパイダーマンを倒すことが人生最大の目標になってしまった。

●グリーン・ゴブリン(23箇所可動)本名:ノーマン・オズボーン。スパイダーマン最大の宿敵。ノーマンは、ある化学実験の失敗により超人的な体力を手に入れたが、それと同時に精神面も醜く歪んでしまった。グリーンゴブリンとして暗黒街の支配に乗り出した。フィギュアの目のゴーグル部分にはノーマンの目が見える!

●エレクトロ(38箇所可動)本名:マックス・ディロン。以前は電気工事技師だったが、感電事故にあい、高圧電流を放電できる特異体質へと変化してしまった。それ以来、この特殊能力を使って、犯罪を繰り返している。
シニスター6といっても、スパイダーマンを入れるとフィギュア7体入りだ。集め初めるにはもってこいのBOX・SETだ。各台座付き。

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