アニメイテッド・スパイダーマン ベノム(変身タイプ)

先日紹介したブラック・コスチューム・スパイダーマンの記事で書いた、ヤツの正体である。

本名:エドワード・ブロック
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 以前は「デイリー・グローブ」という新聞の記者だったが、間違った記事を書いたために解雇されてしまった。
フィギュアはこんなんだけど、漫画では普通の服をきてます。

エイリアン共生体に体が包まれ変身。
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 偶然、スパイダーマンの体から分離したエイリアン共生体と合体し、ベノムとなった。

ベノム 前、後ろ
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 スパイダーマンに対する憎しみは人一倍だが、根っからの悪人というわけではなく、無関係な一般市民を傷つけるようなことはしない。
セット一式。
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このキャラはスパイダーマン・ファンにはメチャクチャ人気高いです。
映画の登場も待ち望んでいた人も多いはず!
それ故に、ストーリーや設定がマズイとブーイングの嵐はまぬがれません!
頼むぞ、サム・ライミ監督!

スパイダーマン 18インチ・アクション・フィギュア 

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18インチ・・・50センチほどもあるどデカイスパイダーマンです。

いつものデジカメ・スタジオに入れると、こうなります。
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間接が67箇所もあり、いろんなポーズをとる事が可能です!
ただし、かなり重い為、自立させても傾いてきます。

指も多彩に動きます。
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このようにグワシもサムズアップもファ○ク・ユー!も思いのまま。

僕のマーヴェル・ヒーロー・コーナーに入りきらないほどデカイです。
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従来の6インチ・フィギュアと比べると怪獣並みにデカイです。
鬼太郎コーナーまでお邪魔してます・・・。存在感はバツグン!

マーベルレジェンド グリーンゴブリン

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スパイダーマンの敵と言えば人気の高いベノムを挙げられがちだが、悪役と言えばこのキャラ!
映画でもおなじみだが初代ゴブリンは大手企業オズコープの社長、ノーマン・オズボーン。
空を飛ぶグライダーに乗り、左手にはカボチャ爆弾パンプキン・ボムを持つ。

空中でスパイダーマンとの取っ組み合いを再現しようとしたが・・・。
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二人乗りGO!GO!みたいになってしまった。

そしてゴブリンの最期を再現。
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スパイダーマンの背後からリモコンでグライダーを体当たりさせようとしたが、スパイダーマンにかわされて自滅する。
以後、息子のハリー・オズボーンが父の復讐を誓い、2代目ゴブリンになる。

TOY.BIZ スパイダーマン

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フィギュアは指まで動く優れもの。
背景には強盗がウエッブ・シューターの糸に捕まっている。

ウエッブ・シューター発射ポーズ。
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スパイダーマンのお話を知っている人はお馴染みだが、スパイダーマンことピーター・パーカーは、自分が活躍している写真を撮って新聞社に売っている。
このフィギュアはそんな遊びが再現できるのだ。
付属のカメラのシャッターを押すと、フラッシュが発光して写真が出てくるのだ!
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出てきた写真をデイリー・ビューグルの新聞型パネルにはめ込んで遊べる。
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いやー、アメリカンTOYの発想はいつもながら驚かされるな〜。

マーベル ガチャポン スパイダーマン

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最近はアメコミでも日本製のガチャポンになるんだな。
しかもこの造形力。ビルの間を飛び交うポージングがキマってる。

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